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竹中直人さんを初め15人のプロの役者も続々と出演! 映画作りが会社と地域へもたらす大きなメリットとは!?

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竹中直人さんを初め15人のプロの役者も続々と出演! 映画作りが会社と地域へもたらす大きなメリットとは!?

竹中直人さんを初め15人のプロの役者も続々と出演! 映画作りが会社と地域へもたらす大きなメリットとは!?

楠本 奉喜さんが進めている映画制作プロジェクトに、なんとあの竹中直人さんをはじめ豪華キャストが続々出演!いったいなぜ?楠本さんの映画つくりには超有名人の協力者が集まり続けるのか?そして楠本さんの映画つくりが会社や地域にもたらす大きな変化、そのメリットとは?

実践会会員でいらっしゃいます、楠本 奉喜さんが進めている映画制作プロジェクト。彩の国地域映画『クオリアの隣で』に、俳優の竹中直人さんも出演され撮影が行われました。

また、今回の映画では竹中直人さんが連れてくるコンサルタント役として神田昌典も映画初出演!

映画制作を通じて会社や地域にどのような変化が現れたのか?
本日は楠本さんにその秘密を伺いました。

楠本さんコメントーーー

8月25日(金)~27日(日)までの3日間、本庄市および上町で、映画の撮影を行いました。
出演者は、竹中直人さん、神田昌典先生、ジュノン準グランプリの岡宮来夢さん(オスカープロモーション所属)、清水章吾さん。
私は、トミーKという名前で、竹中直人さんとの絡みシーンを演じさせていただきました。

約15人のプロの役者が都内から駆けつけてくれた上に、現場スタッフは30人以上、出演する地元住民も30人ぐらいいて、熱気むんむん状態でした。

竹中直人さんと共演することで、実績となる「若手俳優・女優」が多数集まってくれました。
来年の夏も、ビッグネームの俳優に出演をしていただき、首都圏から多数の役者が集まってくる映画を作りたいと考えています。

それから、私の友人が運営している芸能プロダクションを「自前で映画を作ることができる芸能プロダクション」を売りにできるように最大限の支援をしていきたいと考えています。

映画を作ることによる自社へのメリットは、数えきれないということを実感しています。
塾長自身が、役者として、プロの俳優さんと共演することで、また、それをDVD化することで、大きなCM効果があります。

映画のストーリーには、「塾長役」「引退した元塾長役」が毎回登場します。
「物語」を通して、現塾長である私自身、そして、映画の中に何度も登場する塾内、エキストラで出演する塾生、保護者、さまざまなことが相乗効果として表れてきているように感じます。

また、地域の有力者に「映画出演」を依頼することで、絆が強まります。
地域で信頼されているその方々の一言で、入塾が決まった場合もあります。
そして、何より、「地域の活性化」につながります。

徐々に「映画の街」「若手俳優の登竜門」というようなイメージが定着し、有名人と共演できる可能性が高い映画(実際に、複数の事務所から問い合わせがありました)という共通認識が定着することを期待しています。

来年の夏に向けて、自前の役者、アイドル、歌手の養成に取り組み、友人が運営する「芸能学校」を、一般社団法人がサポートすることにより、経営的にも成り立つ体制にしたいと考えています。

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楠本さんの、
「映画を通じて地域を盛り上げていきたい!」という思いが竹中直人さんのような有名人をはじめ様々な人達が集まり続ける秘密なのだなーー

と感じた次第でした。

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